FP1級のサバンナ八木、妻が取得した“難関資格”に驚きの声 「スゴい夫婦!」「最強」
FP1級に合格したサバンナ八木真澄。一方、妻が受かった難関国家試験とは…。ファンからは「最強夫婦」と絶賛の声が寄せられた。
■「勉強は1日も休んでない」
昨年10月、FP(ファイナンシャル・プランニング)技能士1級の試験に合格し、世間の注目を集めた八木。相方・高橋茂雄のYouTubeチャンネル『サバンナ高橋/しげおチャンネル』では、合格まで「勉強は1日も休んでない」と話すなどし、ストイックな姿勢を見せていた。
そんな中、年が明けた2025年1月、なんと今度は妻が「行政書士試験」に合格したのだそう。受験票と合格発表時の掲載番号を写真で添付していた。
■夫婦で「リビング学習」
行政書士とは、行政書士法に基づく国家資格で、官公署に提出する許認可等の申請書類の作成や提出手続の代理などを行う専門職。一般的に、合格率は10%前後で推移、また必要勉強時間は500時間から1,000時間とされる難関資格のひとつだ。
八木いわく「夫婦でリビング学習頑張りました」そうで、最後は「本当にウレシイタケー」などとユーモラスにつづっていた。
■「最強夫婦」と絶賛の声
夫婦でともに勉強し、それぞれ難関試験に合格。八木はいわばお金のプロであり、妻は行政手続きのプロという状態に。投稿を見たファンからは「おめでとうございます。スゴい夫婦!」「ご夫婦で努力家」「最強夫婦の誕生! 夫婦でリビング学習? コミュニケーションとしてもとてもいい」と絶賛の声が。
「なんか勇気をもらった」「スゴすぎる。私も頑張らなきゃ」「奥さまも難関資格に挑戦してたとは…スゴいなあ。見習おう」とどうやら励まされた人も多かったようだ。
吉報を機に注目の集まった、八木の夫婦仲。FP1級合格時には、夫婦ともに合格が信じられず「ホンマなん?」「スクショ撮れ! もし何か間違えたら怖いから」と、何度も確認し大慌てしたとも明かしていた。





