古市憲寿氏、フジ会見直前の『週刊文春』記事修正を問題視 「説明する責任がある」
フジテレビの会見で記者から質問が相次いだ、編成幹部A氏の関与。この元情報となった『週刊文春』の記事が密かに修正され、古市憲寿氏が責任を追及している。
■「許されない」「責任がある」
昔は「所詮、週刊誌の記事だから」という受け止め方もありました。だけど『週刊文春』が媒体として、日本社会を動かす力を持ってしまった以上、誤報をこっそりと「修正」するなんて姑息なことは許されないと思います。いつも他者に求めているように、なぜ間違いが生まれたのか説明する責任がある。 https://t.co/47Mkxv3lBg
— 古市憲寿 (@poe1985) January 28, 2025
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(文/Sirabee 編集部・玉山諒太)




