玉袋筋太郎、吉野家牛丼の“こだわりの食べ方”を紹介 「まず紅しょうがを…」
玉袋筋太郎が吉野家牛丼の「こだわりの食べ方」を語る。バイト時代に見た「かっこいい客」にも言及。
■バイト時代の思い出も
吉野家でバイトをしていたという玉袋は「若いころだったからね。普通のお客さんは牛丼を食べたりとか、あのころはつゆだくくらいしかない時代だから、みんな食べているわけですよ」と話す。
そして「やっぱりアルバイトをしていると、ふらっと入ってきて、牛皿でビールを飲んでいるおじさん。俺、若いからなんで吉野家で牛丼を食べないで、牛皿でやってんだってわからなかったけど、酒を飲むようになって牛皿でやるという男のかっこよさに気がついた」とコメント。
さらに「ライスなして帰っていくとか、牛皿とお新香だけで帰っていくとか。あれは良い男だね」と語っていた。
■愛される吉野家
男性を中心に絶大な人気を誇る吉野家。Sirabee編集部が全国10〜60代の男女1,880名を対象にした調査でも男性はすべての世代で5~7割が「吉野家が好き」と回答。また、女性も20~40代は好きな人の割合が5割となっている。

玉袋が提言した食べ方に、視聴者からはさまざまな声が上がっていた。
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(文/Sirabee 編集部・佐藤 俊治)
対象:全国10代~60代の男女1,880名(有効回答数)




