若槻千夏、同僚との人間関係にアドバイス 「好感度悪いこと言うと…」
若槻千夏と新木優子がフリスクのイベントに登場。フレッシャーズの悩みに2人がアドバイス。
■2人とも「爽やか」ホワイトとブルー
新木は白いスーツに青のシャツとパンプスを合わせた“先輩”ルック、
若槻は真っ青のトップスにボタニガル柄の白パンツスタイルを披露。2人ともフリスクを食べた息のように「爽やか」な格好だ。
■同僚と仲良くなるには…

新生活コミュニケーション応援プロジェクト…ということで、イベントではフレッシャーズの悩みに2人が回答。
「同僚と仲良くなれるか」には、新木が「自信持ってコミュニケーションをとるって気持ちがあれば、向こうもポジティブな気持ちできてくれると思う」と100点満点の答えを返し、若槻は「悩み=マイナスに考えがち。仲良くなりたい、話しかけたいってプラスに変換するだけで変わる」とうなづく。
…も「すごく好感度良いコメントだとこうなるんですけど」と笑いながら、「好感度の悪い、自分らしさだしちゃうと…『嫌いな上司を見つける』のが一番(笑)」とぶっちゃけ。
■「上司が頑張れ!」

続く「上司との人間関係」について、若槻は「自分が先輩になって思うのが、大切なのは『報・連・相』。相談はするけど報告は忘れがち」とアドバイスしつつ、「先輩後輩の人間関係は、上司先輩が頑張れよって。仕事じゃない部分のケアは上のたちががやること。悩む必要、全くないと思います!」と言い切っていた。
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(取材・文/Sirabee 編集部・たつき あつこ)









