オアシズ大久保、愛犬の驚くべき一芸明かす 「お手って言ってやると…」
愛犬「パコ美」の一芸を公開した大久保佳代子。明石家さんまも「天才やん!」とびっくり。
■その行動には理由が…
一方、愛犬の一芸を「すごくないですか? 天才!」と褒め称えた大久保は、なぜか愛犬が足の間を触られることが好きだと説明する。そのため愛犬は「普通にお手をするよりも足を上げたほうが撫でられる」と思ったのか、「お手」をする際には足を上げるようになったとのことだ。
また、大久保によると、愛犬は前足で「お手」をすることもあるそうだが、前足から少しずらしてしまうと足を上げるという。
■共演者と話すきっかけにも
この大久保の説明に「あぁ、そうか…『気持ちがいい』ということでそう覚えてしまったんだ」と納得したさんま。
そんなさんまが「助けられてるね、今見ただけで…」「帰ってホッとするんだ?」と尋ねると、対する大久保は「ホッとします」と答え、前室で共演者と話せないとき、スマホで愛犬を見ていると向こう側から話しかけてもらえることがあると打ち明ける。
その直後、大久保は「で、それで唯一今引っかかってるのがカンニング竹山さんなんですけど」とぶっちゃけ、出演者を笑わせた。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




