指原莉乃、V6・三宅健が「初めての人」 90年代生まれの本音を代弁

指原莉乃が初恋の相手「初めての人」ことV6・三宅健と共演。流れで告白シーンに挑戦するも…。

2021/10/31 08:55

◼三宅に告白?

ここから「キュンキュンしたい」という三宅の希望で、女性陣が三宅に告白するシチュエーションを演じていく流れになる。「目を合わせたら好きになっちゃう」と警戒していた若槻千夏が謙虚な姿勢で告白し三宅がそれを受け入れたあと、続けて指原が告白する展開に。

指原は「付き合ってほしいんです」「基本的に人に言わないから大丈夫、漏れない」「LINEのスクショも流さない」と猛アピールするも、三宅はそれを受け入れられない。「若槻さんは流れでいけたのに私は流れでもダメってことですか?」と芝居上でもフラれた指原から怒りの声が漏れた。


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◼視聴者も共感

指原の圧の強さに引いたと三宅は本心を吐露。「グイグイくるのがダメかも。でも楽しかった」と明かすと指原は「先に行ってよ」「楽しかったじゃない」と悲鳴をあげスタジオを盛り上げた。

視聴者は「指原の90年代生まれの女は三宅健通る発言まじでわかる」「指原さんの言葉はそのまま三宅ファンの言葉ですわ 」「わかりすぎてクソワロタ」と指原の発言に共感。

三宅と指原のやり取りにも「三宅さんに告白してる時の指原まじでカワイイ」「三宅くん見てる顔が女でカワイイ」といった声が殺到していた。

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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ

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