麒麟・川島明、『ラヴィット』ポーズの弊害明かす 「NHKの生放送で…」

指をL字型にする『ラヴィット』ポーズ。MCの麒麟・川島明らがその弊害を明かして…。

2021/06/30 10:45

◼川島や盛山も

川島も「これちょっと、習慣じゃないけど毎朝やってるから…」と前置きして、「俺もいつとは言わないけど、めちゃくちゃNHKの生放送の歌番組でコレをやってもうたけどね。めちゃめちゃテンパリだして」とラヴィットポーズがクセになっていると苦笑。

盛山は「ニューヨークとすれ違うとき、コレ(ラヴィットポーズ)ですれ違います。他局で会っても」と、木曜レギュラーのお笑いコンビ・ニューヨークとの謎のやり取りを明かし笑いを誘った。


関連記事:川島明、生放送を欠席するか迷った出来事を告白 その内容に「休んでくれ」

◼視聴者も驚き

生放送で何度も披露するラヴィットポーズだけに、レギュラー陣の体にその動きが染みついてしまったようだ。

このエピソードに視聴者からは「え! 川島さんでもパニクって間違えることなんてあるの?」「ラヴィットポーズですれ違う見取り図とニューヨーク、なんの暗号」「みんなやっちゃうラヴィットポーズ。かわいい」「ラヴィットポーズ染み付き事件」「芸人生放送でラヴィットポーズしがち」と多くの感想が寄せられている。

・合わせて読みたい→霜降り明星、『ラヴィット!』で漫才披露へ 『オトラクション』での公約を実現

(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【Amazonセール情報】ココからチェック!