オアシズ・光浦靖子、学生時代の初バイトで受けた陰湿な嫌がらせとは

8日放送の『誰だって波瀾爆笑』にオアシズが出演。光浦靖子が学生時代のバイトのエピソードを話した。

■猛スピードで水ようかんライン

すると最初の1人が猛スピードで葉っぱを置き始め、2人目もすかさずようかんを置く。光浦はスピードについていけず。慌てふためき、ラインに流されるように左へと追いやられ、最後のパートのおばさんにぶつかってしまう。

すると1人がストップボタンを押し、工場長を呼んで光浦のミスをチクる。

「すみません工場長、大学生が使えないんですけど」


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■ずれたメガネを直しても…

あまりの速さに、体力をつかい、汗を掻く光浦。するとメガネがずれ始め、無意識に直すと再びストップボタン。

「食品を扱う工場なのでメガネ触ると不衛生。手袋を替えてください」


バイトに厳しいパートのおばさん達による嫌がらせだ。なお職場での嫌がらせについてはこんな調査がある。

しらべぇ編集部は、全国20〜60代の有職者男女1,040名を対象に調査したところ、全体の12.9%が「職場で嫌がらせをしたことがある」と回答している。

職場で嫌がらせ

こうした流れで8時間働き続けたという光浦は「日本中の水ようかん私が巻いた」となぜか誇らしげな一言でエピソードを締めくくった。

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(文/しらべぇ編集部・Sirabee編集部

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2019年3月22日~2019年3月27日
対象:全国10代~60代の有職者男女1040名 (有効回答数)

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