「顔面イケてない芸人」 ダイアン・ユースケのあだ名が強烈すぎる

『アメトーーク』に顔面イケてない芸人として登場したダイアン・ユースケが学生時代の衝撃のあだ名を明かして…

29日深夜放送『アメトーーク』(テレビ朝日系)は、アインシュタイン・稲田直樹、宮下草薙・草彅航基ら、個性的な顔立ちの「顔面イケてない芸人」が集結した。

その中で、腫れぼったいマブタをイジられがちなダイアン・ユースケが明かした「衝撃のあだ名」が大きな話題となっている。


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◼学生時代のあだ名は…

「ボクたちが傷ついたこと」をテーマにトークが展開してくなかで、ユースケは学生時代のあだ名について触れていく。

暗く友達がいなかった高校時代を経て卒業後はバイト生活をしていたユースケ。ある日、バイト先に尋ねてきた同級生から「地蔵がここでバイトしてるって聞いたから」と言われ、「高校時代、陰で『地蔵』って呼ばれていた」ことを知ったと明かす。

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◼コンパで出会った女性は「マブ」

さらに若手芸人時代、コンパで出会った女性と後日遊んださい、「このあいだコンパに一緒に来た友達にマブと遊ぶことを相談した」という話に。

自分が「マブ」と呼ばれていることを知ったユースケは「マブダチ」「マブい」といった好意的な意味かと推測。しかし、実際は「マブタ」の略であり、真相を知って大きなショックを受けたと語った。

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◼ユースケのエピソードに…