ヒカキン、ダウンタウンのために数百万円の自腹 「普通にヤバい」と驚きの声
ヒカキンが『ダウンタウンなう』収録のために合計400万円のワインやプレゼントを購入したことを明かした。
ユーチューバーのヒカキンが10日に自身のYouTubeチャンネルを更新。番組収録のために合計400万円のワインを購入したことを明かした。
■ダウンタウンらとの宅飲みは「武勇伝」
12日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)名物企画「本音でハシゴ酒」に出演するヒカキン。ダウンタウン、坂上忍、菊地亜美が自宅に訪れると明かし、「ヤバすぎるよね!」とハイテンションで喜ぶ。
そこでヒカキンは、ダウンタウンらをもてなすために2種類のワインを自腹で用意。1988年のロマネ・コンティと、ダウンタウンのふたりが生まれた1963年に作られたシャトー・ムートン・ロートシルトで合計400万円ほどだという。
「信じられない値段だけど…」と前置きして、「(ダウンタウンらと)家でお酒が飲めるなんて孫の孫の孫の代まで語り継がれる武勇伝じゃん!」と語った。
■プレゼントも用意
さらにヒカキンは、最高級のワインを飲むためのグラスも用意。人数分のバカラのワイングラスを2脚ずつ購入し、「今回1回しか使わないぞ、これ」と感想を漏らす。それほどまでに今回の収録を楽しみにしているようだ。
そのほかにも、ヒカキンはダウンタウンらにプレゼントを購入。浜田雅功にはルイヴィトンのゴルフボールキット、松本人志には1箱1万円のティッシュと8ロール1万円のトイレットペーパー、坂上にはティファニーの犬用フードボール、菊地にはリファの小顔ローラーやフェイスクリームを渡すという。